人にはそれぞれ 役割があるらしくてね その時の私は道化役 リーダーになる必要もなかったし 分かっていながらそれを演じるの 自分からみれば それがヒーローじゃなくても 立派な主人公どんな役でも演じてやろうじゃない 引き立て役がいなければ 特別な人も存在できないもの 頑張ってるならさ、今の自分に胸張ってもイイんじゃないかな マユミ 17歳好きな「自分」を探す旅を続ける女の子
「○○の為に○○してあげるのさ」 そんな事を平然と宣言されるとさ何だか押し付けてる気がして嫌だな。きっとそれは君の自己満足だよ。求められれば手を差し出すかもしれないけど とりあえず、見守るようん…そのぐらいがイイかな。 ナミ 25歳 「あるがまま」を愛する。頑張る女の子(好かれて悪い気はしないと思うよ。誰でも)
「猫の手を借りる夢」見たいな〜 にゃー…にゃー… 肉球がとても気持ちイイだろうな〜 にゃー…にゃー…野良猫さん、家に来ないかな〜にゃー…にゃー…クラさん 20歳 猫が大好き娘 (夢:猫と会話する事)
君の笑顔が好き ずっと見ていたいけれど… タッくん 18歳 相手の事を知り尽くしたいが「理解」できないと嘆く、恋に悩める少年(相手の事が分からないからこそ、興味が沸くし惹かれる事には気付かない)